緑区Shortフィルムフェスティバル
相模原市緑区の地域資源が持つ魅力を再発見する機会にするとともに、緑区を映像により対外的にアピールすること、才能ある人材を緑区から輩出する機会にすることなどを目的に実施している事業です。
- 【ドラマ部門】
大賞1作品(副賞5万円ほか)、準大賞1作品(副賞:3万円ほか) - 【ドキュメンタリー部門(記録映像作品、その他)】
大賞1作品(副賞5万円ほか)、準大賞1作品(副賞:3万円ほか) - 【部門を問わず】
緑区民賞1作品(副賞:緑区特産品)
大賞、準大賞、緑区民賞が決定しました
大賞、準大賞、緑区民賞の発表と受賞者の表彰式を平成24年2月24日、MOVIX橋本で開催しました。
出品者をはじめ、審査員や報道関係者など大勢の来場者が見守る中、入賞者には盛大な拍手が贈られました。
ドラマ部門
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大賞 「緑区のみどりさん」
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準大賞 「Redo」
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ドキュメンタリー部門
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大賞 「感動があるから夢がある ~ある定年退職者の選んだ人生~」
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準大賞 「ジオラマ作家を訪ねて」
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緑区民賞
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緑区民賞 「ネコリーマン ネコリーマンとつくいくんの巻」
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応募作品の上映会を開催しました
応募いただいた19作品を一挙に公開する上映会を平成24年2月19日(日曜日)、杜のホールはしもと多目的室で開催し、多くの方々にご来場いただきました。
上映会では、来場者による「緑区民賞」の投票を行ったほか、中学生ボランティア「緑区CMつくり隊」が制作した緑区CMも上映しました。また、緑区イメージキャラクターの「ミウル」をはじめ、その企画・制作に携わってきたボランティア「ゆるキャラ選隊きめルンジャー」も登場し、会場は大いに盛り上がりました。
なお、大賞、準大賞については、平成24年2月24日(金曜日)に開催する審査員会において、審査員長を務める塩田明彦監督をはじめとした審査員5名による話し合いで決定されます。
過去に行われたフィルムフェスティバル
関連情報
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