高病原性鳥インフルエンザについて
現在、日本国内で鶏等への高病原性鳥インフルエンザの発生が相次いでいますが、国内では、この病気にかかった鶏等について徹底的に処分されていること、また通常の生活で病気の鳥と接触したり、フンを吸い込むようなことはあまりないことから、人が鳥インフルエンザに感染する可能性はきわめて低いと考えられます。
これらの一連の事例を踏まえ、鳥インフルエンザについて市民の皆様に正しく理解し冷静に対応していただくために、次のとおりお知らせします。
- 国民の皆様へ(鳥インフルエンザについて)(外部リンク)
- 鳥インフルエンザに関するQ&A(国立感染症研究所)(外部リンク)
- 鳥インフルエンザの相談窓口
関連情報
- 高病原性鳥インフルエンザ発生時等の対応(農政課)
- 愛玩鳥を飼育している人へ(生活衛生課)
- 死亡した野鳥を見つけたら(水みどり環境課)
- 鳥インフルエンザに関する情報(国立感染症研究所)(外部リンク)
- 鳥インフルエンザに関する情報(厚生労働省)(外部リンク)
- 鳥インフルエンザに関する情報(農林水産省)(外部リンク)
- 高病原性鳥インフルエンザに関する情報(環境省)(外部リンク)
- 高病原性鳥インフルエンザ関連情報(動物衛生研究所)(外部リンク)
- 我が国における高病原性鳥インフルエンザの発生について(食品安全委員会)(外部リンク)
- かながわの畜産(神奈川県環境農政部畜産課)(外部リンク)
- 海外安全ホームページ(外務省)(外部リンク)
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用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。
このページに記載されている情報の担当課
電話:042-769-8260(感染症・難病対策班)
電話:042-769-8346(予防接種班)
ファクス:042-750-3066
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