「相模原市と立科町との経済・観光に関わる交流協定」について
相模原市と立科町との関わりは、昭和59年に長野県立科町の白樺高原において、相模原市民たてしな自然の村が開村したことに始まります。
立科町の素晴らしい自然とそこから生まれた特産品を通じた経済と観光交流が相模原市民、立科町民相互において、様々な形でますます促進していくことを期待します。
- 立科町(外部リンク)
- 白樺高原(外部リンク)
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相模原市と立科町との経済・観光に関わる交流協定書(PDF形式 180.9KB)
- 相模原市民たてしな自然の村
協定締結(平成19年5月12日 市長室において)
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