相模原市文化事業等協力協定関連事業 女神とハヤブサ ―高校生とJAXAによる映像ショー
相模原市とJAXA(宇宙航空研究開発機構)、国立近代美術館フィルムセンター相模原分館などによる「文化事業等協力協定」に基づき、今回は、相模原市民ギャラリー・JAXA・銀河アリーナ・県立弥栄高校ARTLiVEの生徒が協力し合い、氷の上のライブを公演いたしました。歌やダンス、映像で構成し、銀河アリーナ全体を使った幻想的でダイナミックなライブパフォーマンスは、多くの来場者を魅了しました。
- 物語 突然宇宙に投げ出される事になったハヤブサ少年。少年が小惑星イトカワで出会ったのは…?
- 実施日 平成23年10月30日(日曜日)午後4時00分~午後4時15分(銀河アリーナスケート感謝デー)
- 入場料 無料
- 来場者 700人
- 企画 相模原市民ギャラリー
- 協力 県立弥栄高校ARTLiVE(生徒有志)/独立行政法人宇宙航空研究開発機構JAXA/銀河アリーナ
※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。